ピーマンの肉詰めべんとう


ムスコの学童べんとうがある以上、おとなべんとうも中身はほぼ一緒です。
ピクルスは前回、「酸っぱい」と一蹴されましたので、わたしのほうにだけ入れました。

もうここ何年も流行っている「つくりおき」ですが
わたしの中の熱は、冷めてきています。
作り置くための時間が、結構かかるし
いつまで日持ちするか、気にしなくちゃいけないし。

なので、作り置くのではなく
下ごしらえしておく、程度に立ち戻りました。
魚の切り身に下味をつける、豚肉や鶏肉に下味をつける、
青菜を茹でておく、豆の筋を取っておく、洗い米をしておく、など。
それだけでも、十分時短になることに気づきました。

出来立てのおいしさにかなうものは、ない。
少なくとも、夏が終わるあたりまでは
日持ちのことも考えて、「下ごしらえ」にシフトしていこうと思います。

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